最終公演、無事に終った! よくぞここまで!とカーテンコールで感無量に拍手してたら、出演者が客席に下りてきて、演出のふじたあさや氏と俺を舞台に引っ張り出しに。
やられた!
こちとら完全無防備。油断してました。
そして舞台上で俳優たちに囲まれて、大好物を頂いた!
ありがとう、です。
ホント感謝するのは、こっちなんだよな。
乾杯。
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大谷賢治郎のブログです。This is a Kenjiro Otani's blog.
で、この舞台の実現を可能にしてくれたスタッフの紹介をしていき
まずは照明の鷲崎淳一郎。あ、うんの呼吸でめちゃかっこいい照明を作ってくれます!あまりにも稽古場で二人であーだこーだやっているので、時にその親密さに周囲が引いています。
こんな人です!
http://www.joqr.net/blog/
こんな人です。
http://www.manuera.com/
こんな人です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/
とにかく引き出しの多い人で、次から次にアイデアを出してくれる
こんな人です。
http://chicapan.cocot.jp/
宣伝美術は大谷丞治 。手前味噌ですが、才能溢れるおいらの息子です。
宣伝デザインは八木克人 。普段はプラネタリウムの監督したり。アート感覚が宇宙的。人生
...
写真は一井りょう 。いつも俺が関わってる舞台の写真を撮ってくれる。感覚がとにか
こんな人です。
http://zotphoto.com/
ホントは稽古写真をアップしたいのだけれど、やはり劇場で体験してほしいので控えます。
最後に、この作品を舞台上で表現する劇団銅鑼の俳優さんたち。かなりきつい身体訓練を重ね、想像力をフルに使い、すべての「未体験」に挑戦しています。
こんな人たちです!
http://www.gekidandora.com/titles/fusiginokioku/
皆さん、待ってます!!!
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