2014-03-13

「夢見る人」いよいよ明日から














一昨年、川崎・新百合ケ丘にて立ち上げた市民劇団「わが町」。その劇団がたくましく成長している。

川崎にゆかりある画家・岡本太郎の物語を芝居にしようと演出家・劇作家のふじたあさや氏とアイデアを分かち合ったのが約1年前。岡本氏が書いた本を読み漁っていた。
そして、9月から週1回のペースでワークショップを開始。今回のアイデアの一つでもあった、「劇団員と共に創る」試みを実践した。みんなで彼の本を読みながら、インスピレーションを受けたコトバを抽出し、そこからシーンを創ったり、エピソードを抽出し、そこからシーンを創ったり、彼の文章をポエトリーとして捉え、群読をしたり。あれやこれや。そのうち、団員の中から数名の劇作家が現れ、ワークショップで創られたシーンが台本化され持ちこまれ、次から次に発表されて行くという創造過程。自主的かつ自発的に。

明日から上演の始まる「夢見る人」はその集大成である。劇団員が創ったものとふじた氏と僕のアイデアも織り交ぜ、頼もしいスタッフの皆さんと共に壮大なコラージュによる演劇的散文詩が生まれつつある。セット、音楽、衣裳、照明が劇団員の創造を盛り上げて行く最終過程は演劇を創る人間としての至福のときである。

新宿から小田急線でたったの20分。新百合ケ丘・アルテリオ小劇場。4歳から74歳の劇団員たちと一緒に劇場でお待ちしております。

きっと「こんな市民劇の形もあるのか」と思ってもらえるはずです。
少しでも多くの人に観に来てほしいと切に願います。

以下公演詳細:

劇団わが町公演
「夢見る人」

川崎市アートセンター
アルテリオ小劇場

小田急線「新百合ヶ丘駅」北口より徒歩3分

〒215-0004 神奈川県川崎市麻生区万福寺6-7-1
Tel. 044-955-0107
Fax. 044-959-2200

http://kawasaki-ac.jp/th/theater/detail.php?id=000063 

公演日時 3月14日(金)19:00
3月15日(土)14:00/18:00
3月16日(日)13:00/17:00
※開演は開場の30分前
チケット 全席自由:一般2,500円/小学生1,000円


■取扱い先
【TEL】044-959-2255(9:30〜19:30/土日祝・休館日除く)
【WEB】 チケット購入はこちらから
http://kawasaki-ac.jp/ 

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最後に演出ふじたあさや氏からのメッセージ:

太郎さんの夢は私たちの夢! 川崎が生んだ稀代のアーティスト・岡本太郎の足跡を追って<劇団わが町>の冒険!
「劇団わが町」の夢 ふじたあさや

新百合ヶ丘で、今ちょっとした異変が起きている。一年前に『わが町しんゆり』で旗揚げしたばかりの<劇団わが町>が早くも変貌しようとしているのだ。<劇団わが町>の次回作は、川崎の生んだ芸術家・岡本太郎さんを劇化したいと思っている劇団の話である。そこで、「だからみんなで岡本太郎さんの作品を観て、本を読みましょう。そして、太郎さんの言葉を自分の生活に当てはめて、どんな場面にしたらいいか、考えてみましょう」と呼びかけた。それからがすごかった。毎週毎週、自主的に作られたシーンが、台本化されて持ち込まれる。それを自主的に練習して場面化する。反応を見ながら次の週には手直しがほどこされる。まさに「こういう劇団を舞台にのせたい」と思っている通りの劇団に、<劇団わが町>は、日に日に進化を遂げ始めた。みんな岡本太郎さんに触発されたのである。みんなをこんなところまで連れて行ってしまうのだから、岡本太郎さんはすごい。着地点がどこになるのか、まだ何とも言えないが、少なくとも、岡本太郎さんがみんなの中に根を下ろして、血になり肉になって行く有様は、見ていただけそうだ。『夢みる人』を追う中で、<劇団わが町>も夢みる劇団になろうとしているのだ。

2014-03-07

ドラマリーディング 森本薫を読む




















日本演出者協会主催「日本の近代戯曲研修セミナー」に約このひと月参加しておりまして、その研修結果として、リーディングを行ないます。昨年、青年劇場で森本薫の「怒濤」の創造に関わり、自分の日本の近代演劇に対する無知を痛感、今回の企画の話しを聞き、すぐさま挙手した次第でありまして…

気づいたら、リーディングに出演させて頂くことに。

森本薫。

日本が誇る劇作家です。

是非、リーディングを聴きに来てください。


予約は僕に連絡をくださるか、こちらのサイトにて:
https://ticket.corich.jp/apply/52659/


演出をしてくださってる矢野靖人氏のコメントはこちらから:
http://theatre-shelf.org/diarypro/archives/1123.html

劇団わが町の本番直前ではございますが、稽古の合間を縫って参加させて頂きます。


会場:「劇」小劇場 東京都世田谷区北沢2-6-6(小田急線/井の頭線「下北沢」駅南口から徒歩3分)


日時:  2014年3月10(月)~11日(火)
開演:  19:00

出演:
『薔薇』、大谷賢治郎、川口優子(shelf)、小林拓生、春日茉衣(shelf)、『記念』
『記念』
(3/10)青井陽治、川渕優子(shelf)(3/11)林英樹、千賀ゆう子
『生れた土地』、由布木一平、沢柳迪子、秋葉舞滝子、林英樹
脚本: 森本薫
演出: 矢野靖人(shelf)(『薔薇』、『記念』)

須藤黄英(劇団青年座)(『生れた土地』)

料金
学生(前売、当日共) 1,000円
一般(前売、当日共) 2,000円
※チケットの半券をお持ちの方はシンポジウムは両日ともご参加いただけます。


お問合せ: 一般社団法人日本演出者協会(担当:川口)
03-5909-3074  /  090-1016-7092
kindaigikyoku@yahoo.co.jp

サイト
http://jda.jp/seminar03.html
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。

タイムテーブル 3月10日(月)
19:00〜 ドラマ・リーディング 『薔薇』、『記念』、『生れた土地』
20:20〜 シンポジウム 「森本薫における『恋愛』とその現在性」
パネラー: 高石宏輔 (カリスマナンパ師/カウンセラー)


3月11日(火)
19:00〜 ドラマ・リーディング 『薔薇』、『記念』、『生れた土地』
20:20〜 シンポジウム 「日本近代演劇における森本薫」
パネラー:: 大笹吉雄(演劇評論家)

2014-03-05

劇団わが町「夢見る人」

めちゃくちゃ久しぶりにブログを書きます。

2年前から始動した、川崎・新百合ヶ丘の市民劇団「わが町」と共にとんでもない挑戦に挑んでいます。
画家・岡本太郎氏を題材に約半年間ワークショップを重ね、即興や様々なシーン作りを繰り返しながら、劇団員みんなで一つの作品を創っています。タイトルは「夢見る人」。タイトルが物語るのは、岡本氏にインスピレーションを受け、この作品を創る過程にいる劇団員ひとりひとり。色々なアイデアは去ることながら、岡本氏のことばに触発された劇団員たちがことばを紡いだシーンも織り交ぜ、演出のふじたあさや氏と僕と劇団員たちと構成。タイトルに相応しい不思議な作品になりつつあります。上演台本が仕上がったのも、つい先週。で、本番は来週!

稽古は佳境どころか、むしろ創造過程のど真ん中。で、本番は来週!

はい、未だ夢見ている最中なのであります。

不思議だけれど、トゲのある演劇のコラージュ。
是非遊びに来てください。

劇団わが町公演
「夢見る人」

川崎市アートセンター
アルテリオ小劇場

小田急線「新百合ヶ丘駅」北口より徒歩3分

〒215-0004 神奈川県川崎市麻生区万福寺6-7-1
Tel. 044-955-0107
Fax. 044-959-2200

http://kawasaki-ac.jp/th/theater/detail.php?id=000063

公演日時 3月14日(金)19:00
3月15日(土)14:00/18:00
3月16日(日)13:00/17:00
※開演は開場の30分前
チケット 全席自由:一般2,500円/小学生1,000円


■取扱い先
【TEL】044-959-2255(9:30〜19:30/土日祝・休館日除く)
【WEB】 チケット購入はこちらから
http://kawasaki-ac.jp/
【窓口】9:30〜19:30(休館日除く)

2013-12-15

「修復不能」紛争地域から生まれた演劇 シリーズ5














来週末12月20日と22日に国際演劇協会が主催するリーディングイベント「紛争地域から生まれた演劇 シリーズ」に出演致します。その名の通り、「紛争」ある場所で生まれた演劇作品を読む企画で、今回僕はアフガニスタンのドキュメンタリー演劇「修復不能」に出演します。「多民族」「宗教」「他国の介入」によって引き起こされる戦い。もしくは「誰か」が引き起こしている戦い。

当事者でない僕らが第三者として当事者のコトバを読む。
当事者のコトバを俳優である「誰か」が自分の体験と照らし合わせて読む。のか。
当事者たちの「怒り」が僕ら日本に住む者の「怒り」のコトバとして読む。の?

混乱と当惑を繰り返しながら稽古をしてます。

何はともあれ、共演者たちが面白い人たちばかりです。

限られた空間での上演です。よかったら是非。


















『修復不能』

WEBSITE:http://iti-japan.or.jp/conflict/

作=アフガニスタン人権民主主義連盟(AHRDO)
翻訳=後藤絢子
演出=公家義徳
出演=小山萌子、花ケ前浩一、大谷賢治郎、大久保鷹、正木ひかり
弦楽器演奏=佐藤圭一
映像=高橋啓祐

12月20日(金)19:00 
12月22日(日)14:00 

料金:1,500円
チケット予約:氏名(ふりがな)、日時、枚数、連絡先等を明記の上、
➣予約サイト:https://ticket.corich.jp/apply/50796/
➣E-mail: ititicket@gmail.com
➣Tel: 03-3478-2189
➣Fax: 03-3478-7218

2013-11-15

100%トーキョー リミニ・プロトコル

















リミニ・プロトコル Rimini Protokollというドイツのアート集団がいる。
公共空間におけるパフォーマンスや、出演者にプロの俳優ではなく作品テーマに則した特別な経験や知識を持つ一般の人々を起用し、「ある現実をそのまま舞台上にあげる」というドキュメンタリー演劇の手法を用いた作品づくりを世界中で行なっている。
そんな彼らが今回東京にやってきて、東京に暮らす人々100人と共に舞台を創る。当然そこにプロの俳優はいない。東京に暮らす人々の1%を反映した人が100人、舞台に乗る。例えば、港区に住む40代の男性が東京の人口の1%であれば、その人が舞台に他99名と立つ、といった具合。ってマジ説明難しいのですが、これまでに彼らはベルリン、ウィーン、コペンハーゲン、ロンドン、サンディエゴ、クラコフなど世界中の都市で「100%〜」を行なってきて、ついに今回アジア初のヴァージョンが東京にて行なわれるという次第。その試みになんと日本側の演出として参加させてもらうことになり、かなり面白いことになるだろうと今から胸が膨らんでおります。演出と言っても作品の形や枠組はある程度決まっておりますので、この作品を日本人と創る際のサポートが出来たらなぁと思っております!やはりいろんな意味で欧米のそれとは違うものが出来上がるのではなかろうか、と。



詳しい説明はフェスティバルトーキョーのサイトをご覧くださいませ。
http://www.festival-tokyo.jp/program/13/100percent_tokyo/

で、音楽なのですが、以前Takujiとまたお仕事を一緒にすることになりますと「オトコトバ」のときに耳元で囁いておりましたが、そうなんです、これなんです。Takujiがこの公演のために、とんでもないバンド「焚火」を結成。またそのメンバーがとんでもなくすごいんです。
知りたい方は、そっとTakujiのサイトをご覧ください。
http://www.takujiofficial.com/2013/09/10/100-トーキョー/

食指に少しでも触れた方、是非観に来てくださいね。お待ち致しております!

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フェスティバルトーキョー13
「100%トーキョー」リミニ・プロトコル公演

日程:
11/29(金) 19:00
11/30(土) 15:00★
12/1(日) 15:00
★終演後、演出家によるポスト・パフォーマンストークあり
上演時間:90分(予定)
* 受付開始は開演の1時間前、開場は開演の30分前
* 日本語上演
* 未就学児入場可

劇場:
東京芸術劇場 プレイハウス
東京都豊島区西池袋1丁目8番1号 TEL: 03-5391-2111
JR山手線・JR埼京線・東武東上線・西武池袋線・東京メトロ丸の内線・有楽町線 池袋駅西口より徒歩2分

チケット:一般前売4,500円
http://www.festival-tokyo.jp/ticket/

キャスト・スタッフ
作・構成 リミニ・プロトコル(ヘルガルド・ハウグ、シュテファン・ケーギ、ダニエル・ヴェッツェル)
演出 ダニエル・ヴェッツェル
ドラマトゥルク・共同演出 セバスチャン・ブリュンガー
舞台・照明デザイン マーク・ユングライトマイヤー、マーシャ・マズール
映像 マーク・ユングライトマイヤー

東京公演スタッフ
ドラマトゥルク セバスチャン・ブロイ
アソシエート・ドラマトゥルク 萩原ヴァレントヴィッツ健
ローカライズ設計 深沢秀一
キャスティング 石塚 俊、小野塚 央
統計アドバイザー 中村和幸
演出補 大谷賢治郎
作・編曲 Takuji
演奏 焚火 [ Takuji(歌、ギター、キーボード)、木津茂理(歌、和太鼓、三味線)、大島保克(歌、三線)、アン・サリー(歌)、世武裕子(ピアノ)、小林眞樹(ベース)、千住宗臣(ドラム)、塩谷博之(ソプラノサックス、クラリネット) ]
楽団運営 清宮陵一
サウンドデザイン 小島ケイタニーラブ+ゴンドウトモヒコ
冊子編集 影山裕樹(OFFICE YUKI KAGEYAMA)
冊子デザイン 中澤耕平(ASYL)
制作アシスタント 小野塚 央
協力 東京ドイツ文化センター
後援 ドイツ連邦共和国大使館
製作 フェスティバル/トーキョー、リミニ・プロトコル
主催 フェスティバル/トーキョー

2013-10-26

スモール・シアター・フェスティバル「家」at 山崎邸




















春先に旧友の詩人で音楽家である山崎円城の「音」を聴きに青山に足を運ぶ。久しぶりに彼と話しをしているうちに彼の家で「スモール・ミュージック・フェスティバル」をやっていることを聞く。大きな音を楽しむフェスがあるように、小さな音に耳を傾ける催しがあってもよいだろうと。自分がサンフランシスコの大学にいた頃、教師の自宅でチェーホフの芝居を発表した日のことを思い出す。そう言えば、学生の頃は稽古もいつも誰かの家でやっていたな。現実に存在する、人が生きている空間が、芝居の空間になるその感覚を久しぶりに思い出し、そして、二人で決める、「スモール・シアター・フェスティバル」をやろうと。

はい、やります。明日山崎邸にて。

男二人のとってもシュールな二人芝居を創っちゃいました。
我ながら、いい出来です。

先日、リハーサルがてら山崎家にお邪魔し、3人の子どもたちに披露。
大爆笑。途中からは出演も。





よし!彼らの心は掴んだようです。



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スモール・シアターフェスティバル at 山崎円城・晴子邸

開邸14:00~
ドネーション(飲み物はお持ち寄り下さい。)

「家」

出演:原田亮 古舘一也
演奏:吉田浩太郎 山崎円城
作/演出:大谷賢治郎

https://www.facebook.com/events/578466152189891/

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「家」

それは家族が日常を営む場所
友人たちはその家に訪れ、その家のにおいを嗅ぐ。
そして空想する。
そんな空想が始まった瞬間、そこは劇場になる。
だって劇場はその「日常」に潜んでいるのだから。

2013-09-21

オトコトバ 

























久しぶりに音楽家のオトと一緒に、絵本や詩に綴られたコトバを発するイベント、「オトコトバ」をやります。3年前に丸の内カフェで高田漣くんと初めて行ない、昨年一昨年と世田谷ものづくり学校のWinter Festで1年目は漣くんと2年目は武藤健城くんと行い、そして今回は、音楽家Takuji Aoyagiと代官山にあるクラブヒルズサロンにて開催します。

Takujiと僕は中学校、高校での同級生。一緒に何かやるのは高校の文化祭以来!ってことはないのですが、二人で何かやるって言うのは、高3の「テープ作り」以来かもしれません。高校のときはよくお互いの家に行き、ラジオ番組作ってそれをテープに吹き込んだり、今考えると至ってシュールな物語作ったり、テレンス・トレント・ダービーのモノマネをしたりしてました(ってわかりづらいですよね、すいません)。

大人?になってからは、彼のバンド、Little Creaturesの楽曲の詞を書かせてもらったり、僕の芝居で楽曲を提供してもらったりしています。

何か改めて考えるとちと感無量ですな。

11月末にはまたおもしろそ〜うな仕事を一緒にやりますが、その詳細は追って!

今回のオトコトバは「うつりゆくもの かわらないもの」をテーマにTakujiや僕、そして主催者であるStillwaterという名の女性4名の創造集団のメンバーで絵本や詩や様々な形態のコトバを選んでオトにします。また参加者にもオトにしたいコトバを持って来てもらい、それを即興的にオトや声で奏でられたらなとも思っていますので、来てくださる方は是非読みたいもの、僕に読ませてもいいよと思うもの、持って来てくださいね。

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"オト"と"コトバ"による朗読会
「オトコトバ」


























オトコトバは、演出家で俳優の大谷賢治郎が、毎回、音楽家をゲストに迎えて、音楽(“オト”)と言葉(“コトバ”)を紡いでいく朗読会です。今回のゲストは、Takuji Aoyagi。テーマは「うつりゆくもの、かわらないもの」。テーマに合うと思った本や詩集、みなさんと共有したいと思う本をぜひお持ちください。この日、クラブヒルサイドサロンに集まったひとたちのなかで生まれる、あたらしい参加型の朗読会です。

日程: 2013年10月5日(土) 18:00-19:30(17:30 受付開始)
場所: クラブヒルサイドサロン(ヒルサイドテラスアネックスB棟2F)
定員: 60名
参加費: 一般2,000円 クラブヒルサイド会員/学生1,500円(事前振込)   ※1ドリンク付
お申込は、クラブヒルサイドのセミナー&イベントページよりお申し込みください。          → http://www.clubhillside.jp/seminar/otokotoba131005
主催: Stillwater  http://www.stillwaterworks.jp/index.html

イベントの詳細は:
Stillwater  http://www.stillwaterworks.jp/workshop/2013/09/post-27.html
クラブヒルサイド http://www.clubhillside.jp/seminar/otokotoba131005/ にて。

皆さんのお越しをお待ち致しております。